コミュニケーション研修とコミュニケーション研究 byコミュニケーション研究家藤田尚弓

男と女のコミュニケーション

夫婦のコミュニケーション

既婚者必見!妻に言ってはいけない意外なひとこと

なにげないひとことで妻を怒らせてしまった!皆さんもそんな経験はありませんか?
女性に比べ、どこに地雷があるか見抜くのが下手な男性は、悪気なく女性を怒らす達人です。いい関係を維持するためにも、コミュニケーションにぜひ興味を持ってみてください。妻を気遣うつもりが怒らせてしまう。そんな意外なひとことというのは少くありませんよ。今回は特に12月は使わないほうがいい言葉をピックアップ。12月はケンカが勃発しやすい要素が揃っているので、男性の皆さん、しっかり覚えておきましょう!

■結婚している男性、なぜか妻を怒らせてしまう人におススメ →記事を読む

91%の確率で離婚!?修復できない夫婦ゲンカ4つの地雷

高橋ジョージさんと三船美佳さんが離婚?!コミュニケーション研究をしている者としては、ジョージさんの「夫婦ゲンカの延長だと思った」というコメントが気になりました。研究者によると夫婦の会話を15分観察すると、その夫婦が離婚するか幸せになるかを91%の確率で当てられるのだとか。修復できない夫婦ゲンカと、関係改善のための議論、ガス抜きはどう違うのでしょうか。別れに繋がってしまうリスクを減らすための、正しい夫婦ゲンカについて記事にしました。

■パートナーのいる男女、つい言い過ぎてしまう人におススメ →記事を読む

怒りで恋愛・夫婦関係を壊さない大人の女の怒り方

「なんで約束を守れないのよ」「仕事が忙しいんだよ」「言い訳ばかりしないで!」こんな会話をしたことのある人は要注意!感情にまかせた物言いさえも可愛いのは20代前半まで。大人の女性は、怒るシーンでこそ正しいコミュニケーションをとりたいところです。
相手を不快にするだけでなく、自分を嫌いになってしまうような怒り方は今スグ直しましょう。どうしたらパートナーへの怒りをコントロールし、冷静にコミュニケーションをとれるのか。ヒントになる考え方をご紹介しています。

■パートナーのいる女性は必見! →記事を読む

配偶者を旦那と呼ぶと浮気リスクが上がる?!

自分のことを「ミキがね」など下の名前で呼ぶ人、「自分は古い男ですから」と呼ぶ人、「わたくし」と呼ぶ人など。コミュニケーションを観察するといろんなことがわかりますが、呼称からだけでも透けて見えることはありますよね。
ところで皆さんは配偶者のことをなんと呼んでいるでしょうか?「旦那」「夫」「主人」といった呼び方の差は、結婚生活や浮気リスクに影響があるのでしょうか。テレビ番組向けに調査した内容をコラムにしました。

■既婚女性におススメ →記事を読む

「妻」「嫁」「下の名前」呼ばれ方の好みで離婚リスクがわかる?!

妻を外でなんと呼ぶのがいいかというアンケートによると、人気トップ3は「下の名前」「嫁」「妻」だそうです。筆者は呼ばれ方はどうでもいいタイプですが、中には「嫁」と呼ばれたくない!というようなこだわりを持つ女性もいます。呼ばれ方の好みは離婚リスクに影響があるのでしょうか。
夫婦のコミュニケーション時間は結婚後に減っていく傾向にあり、平日は40分以下という調査もあるほど。どんな呼ばれ方が好みかどうか把握していないという人はコミュニケーション全体をこの機会に見直してみては?

■夫婦の会話が少ないという自覚がある男性におススメ →記事を読む

恋愛テクニック

有名人に学ぶ!性格タイプ別・女性を気持ちよくする話の聴き方

モテる秘訣は話し上手よりも聴き上手になること。そうは言ってもただ聞いているだけでは、相手のハートは掴めません。どうすれば女性に気持ちよくなってもらえるのか。女性の性格別に指南します。具体的なイメージを持ってもらえるよう、有名人をお手本にした聴き方も紹介しています。聞き上手はコミュニケーションを制し、コミュニケーションを制する人は間違いなくモテます。ぜひ試してみてください。

■モテたい男性におススメ →記事を読む

美人じゃないのになぜ?イイ男をオトす大人の女性の魅力とは

競争率の高いイイ男と、一見しただけではその魅力がわからない女性。皆さんもそんなカップルを見たことがあるのでは?若さや容姿といったわかりやすい魅力があるわけではないのに、男性の心をグっと掴んでしまう。そんな大人の女性の魅力とは?男性の本音は?化粧品メーカーさんのサイト向けに書いた記事を紹介します。
調査で浮かび上がってきたのは、男性が女性に求める「包容力」。包容力を感じさせるコミュニケーションについては、不定期で行っている悪女学研究所の勉強会で具体例を交えて指導しています。

■イイ男と恋したい女性におススメ →記事を読む

男と女

女性がボディタッチという“ウェポン”を使う時の注意点

恋愛初期では非言語コミュニケーションが絶大な効果を発揮します。じっと目を見つめる、手が触れる、などなど皆さんも非言語コミュニケーションでドキドキした経験があるのでは?ボディタッチというウェポンは、強力なだけに反動も大きいです。しかし銀座ホステスを経験したことのある筆者も驚くほどの、意図的なタッチで男性を翻弄する女性は少くありません。今回は女性が男性に対してボディタッチする際の注意点を書いてみました。

■男性にボディタッチができてしまう女性は必読 →記事を読む

女性必見!過去の経験人数を訊かれたときの答え方

まさか経験人数を訊かれて正直に答えたりしてませんよね?男性は自分で訊いておいて、答えられるとショックを受けてしまう生き物。訊かれたときに備え、波風の立たない答え方を準備しておくとスムーズです。ポイントは「数はハッキリ言わない」「カマトトぶらない」「最後は質問で会話の方向をズラす」の3つ。具体例を詳しく解説しましたので、女性は全員読んでおくように!下ネタを振られたときの返しとしても覚えておきたい、大人の女性のコミュニケーションテクニックです。

■女性必読 →記事を読む

結婚限界「35歳」説ってホント?結婚できる確率は東大合格率より低かった

いつかはいい人と巡り合って結婚したい。そんな願望はあるのに「まだ結婚は考えられない」「そのうちいい出会いがあれば」といった残念なセルフコミュニケーションをしていませんか?仕事や自分磨きに没頭していると、30歳なんてあっという間。「私もそろそろ...」と思った時には、適当な出会いがないという事態に陥りがちです。黙っていても、相手のほうからアプローチしてくれるほど、あなたの女子力は高いでしょうか。今、危機感を持てばまだ間に合う?!結婚の現実を、データで見てみることにしましょう。

■残念なセルフコミュニケーションをしている独身女性におススメ →記事を読む

女性共通の悩み!年齢を訊かれたときのかわし方

男性から年齢を訊かれて困ることってありませんか?ズバリ答えるのもいいと思いますが、言いたくないとき、言えないときにどう返せばいいのか。銀座ホステスの経験を駆使した回答例を紹介します。恋愛モードの人への返し方はもちろんのこと、そうでない人への答え方、かわしても深追いしてくる人への返し方も網羅。
年齢なんて単なる数字。たいした話題ではありませんが、困っている人も多いそうなので執筆依頼を受けました。男性との言葉遊びの参考にでもしていただければ幸いです。

■もう若くはないオトナの女性におススメ →記事を読む

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